You’d be so nice to come home to

ユッド・ビー・ソー・ナイス・トゥー・カム・ホーム・トゥー

Let’s sing “You’d be so nice to come home to”!

You'd be so nice to come home to

You’d be so nice to come home to

★和訳は鈴木輪による解釈によるものです。なるべく英語のままのニュアンスを大事に和訳しています。(無断掲載はお断りします)


You’d be so nice to come home to

(Cole Porter)

1943年ミュージカル映画”Something to shout about”のために書かれた曲。日本ではヘレンメリルとクリフォードブラウンの盤がヒット。「帰ってくれたらうれしいわ」の邦題だったが、意味は逆で「あなたの住む家に帰るのは素敵」の意味。

You’d be so nice to come home to

(あなたがいる家に帰れたら素敵!)

You’d be so nice by the fire

(あなたと暖炉のそばで聴くのって素敵)

While the breeze on high sang a lullaby

(そよ風が子守歌を歌ってるのを)

You’d be all that I could desire

(あなたは私が望む全てなの)

Under stars chilled by the winter

(冬の寒さって冷え切った星のしたでも)

Under an August moon burning above

(燃えるような8月の月のしたでも)

You’d be so nice you’d be paradise

(そうしたら、パラダイスね。素敵!)

To come home to and love

(あなたのところへ帰って愛されたなら、、、、)


Demo Vocal 鈴木輪 演奏 Rin’s Band 録音 亀吉音楽堂

デモヴォーカルと「You’d be so nice to come home to」の7つのキーのカラオケの全8トラック収録したアルバムです。

Key は下はBマイナーから上はFマイナーまで7つのKeyがあります。Itunesで試聴出来ます。

Itunesで1曲250円。アルバム(8トラック)1500円

鈴木輪が制作しているジャズヴォーカル教材「耳で覚えるジャズヴォーカル初級・中級共通」の収録曲のジャズスタンダード30曲。1曲づつがアルバムタイトルになり、デモヴォーカルと7つのKeyのバンドカラオケを収録しています。

Itunes musicで試聴・購入出来ます。

このYou’d be so nice to come home toが入っているCD版あり。CD版はItunesで少しづつリリースしたものをまとめたものです。

耳で覚えるジャズヴォーカル中級CD4枚組

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